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HITACHI 空気清浄機 クリエア 28畳用 パールホワイト EP-V32 |
HITACHI 空気清浄機 クリエア 28畳用 パールホワイト EP-V32HITACHI 空気清浄機 クリエア 28畳用 パールホワイト EP-V32
定価:¥59,850(税込)
価格:¥30,800(税込)
発送可能時期:通常24時間以内に発送
オススメ度:★★★★


汚れやニオイにアタック&キャッチ、ヘルシーミストを備えたモデル

●「アレルオフイオン※」が飛び出して、空気の汚れやニオイにアタック!
空気中の汚れやにおいを分解・除去する放出機能として「アレルオフイオン※」を搭載

花粉・ダニの死がいなどのアレル物質(お部屋の環境や衛生面において不快な物質)、ウィルス、浮遊菌、カビ菌にアタック。そのうえ強力脱臭


●業界初!※1 ナノテク採用「スーパーホルムオフHEPAフィルター」が、汚れやニオイをぐいぐいキャッチ!



●スーパーホルムオフHEPAフィルター


ホルムアルデヒドをすばやく低減
多孔質構造のため吸着面積が大きく、優れた脱臭効果を発揮するナノポーラスゼオライトを採用。ホルムアルデヒドをすばやく低減
● JEMホルムアルデヒド除去基準試験方法により当社測定● WHO(世界保健機構)勧告値、及び改正建築基準法0.08ppm

●ウイングターボファン&ワイド6方向吸引
前後・左右・上下から吸い込むことで広いお部屋でも、すばやく集じん・脱臭

新開発ターボファン
3年前の日立従来機種(EP-5300K)に比べてファン径を約25%コンパクト化、さらに羽根の断面を翼形状にし、吸い込み時の抵抗を軽減した新開発のウイングターボファン。従来機種に比べて風量を約1.4倍にアップし、清浄時間を約3割短縮した

●300mL/hのミストを放出し、お部屋の湿度を50%アップ。お部屋の付着臭を強力分解及びウイルスの活動を制御するヘルシーミスト搭載

●2つのナノテクを採用した「ナノ多孔質吸着脱臭」、「ナノチタン分解脱臭」と「アレルオフHEPA」で構成されており、汚れやにおいの捕集機能を強化

●3つの自動運転
「標準」……部屋の汚れ度合いに合わせ最適風量で運転
「ニオイ」……汚れを感知すると標準モードより一段上の風量でスピーディに清浄
「花粉」……花粉が舞い散らないよう、静~中の間の穏やかな風量で運転

●業界トップクラスの脱臭率98%

●前後・左右・上下から吸い込むことで、すばやく集塵・脱臭できる6方向吸引

●消費電力の低減(・静音運転(約15dB)を実現する「インバーターモーター採用」


*1: 2005年8月4日現在。家庭用空気清浄機において
*2: アレルオフイオンのスギ花粉(内部)の抑制効果 試験依頼先/(株)イムノプローブ 試験方法/ELISA法
アレルオフイオンのコナヒョウヒダニの死骸の抑制効果 試験依頼先/(財)日本環境衛生センター 試験方法/サンドイッチELISA法 *3: アレルオフイオンの浮遊ウィルス減少効果 試験依頼先/(財)北里環境科学センター
試験方法/490×460×670mmの容器にウィルスを噴霧し、空気を循環させた後、アレルオフイオン発生素子の有無にて空気中の浮遊ウィルスの数を経時的に測定
*4: アレルオフイオンの浮遊菌減少効果 試験依頼先/(財)北里環境科学センター
試験方法/490×460×670mmの容器に菌を噴霧し、空気を循環させた後、アレルオフイオン発生素子の有無にて空気中の浮遊菌の数を経時的に測定
アレルオフイオンの浮遊カビ菌減少効果 試験依頼先/(財)北里環境科学センター
試験方法/490×460×670mmの容器にカビ菌を噴霧し、空気を循環させた後、アレルオフイオン発生素子の有無にて空気中の浮遊カビ菌の数を経時的に測定
*5: 試験方法/アレルオフイオン放出ユニット単体での試験ボックス内のアンモニア濃度を測定
*6: 室温20℃、湿度20%の8畳の実験室で、ターボ運転1時間後の実験室の湿度。周囲の温度、湿度により加湿能力は変わります
*7: 8畳の実験室でニオイ(タバコ10本分)を染み込ませた布片を吊るし、布片のニオイの濃度を測定
*8: 2005年8月4日現在。家庭用空気清浄機において
*9: 1m3の試験ボックス内でタバコ5本燃焼させて定格風量で1分間運転した後のアンモニア、アセトアルデヒド、酢酸の初期総合除去率。脱臭性能はご使用により低下します
*10: コナヒョウヒダニの糞、ヤケヒョウヒダニの糞、スギ花粉(表皮):試験依頼先/広島大学大学院 試験方法/ELISA法
コナヒョウヒダニの死骸、ヤケヒョウヒダニの死骸、犬フケ、猫フケ、スギ花粉(内部)、ススカビ、コウジカビ、ネズミの尿、ゴキブリのアレル物質、小麦粉、そば、卵白、卵、牛乳(β-ラクトグロブリン)、牛乳(カゼイン)、落花生:試験依頼先/フナコシ(株)開発部研究室 試験方法/ELISA法
大豆:試験依頼先/(株)イムノプローブ 試験方法/ELISA法
*11: EP-V32の場合。ターボ運転時約48dB

静かな動作音と省電力がお勧め 2006-01-27
日立の今期発売の3タイプ(対応の広さが異なる)中で一番静かなのがこの機種です。

大きさと重さの為か壁掛け運用は出来ないという欠点もありますがそれは使い方次第だと思います。

灯油ファンヒータの隣という配置で設置しています。

前機種からの問題点のようですが、センサーの感度がいまいちの様で、初期状態で標準モードで使用するとあまり風量が最弱から移動しません。

ただし、閾値が設定可能なため2段階ほど感度を上げると、ファンヒーターを動かした直後等の埃が舞い上がったと思われるタイミングで表示が緑→橙へ変化し、風量も上がるので環境によると思いますが感度を調整すると良いと思われます。

自動運転モードでは標準、ニオイ、花粉の3モードありますが具体的にどれがどのような時に変わるといったものは感じられませんでした。

ヘルシーミストに関しては毎日水を入れ替えることが推奨されている為、少々面倒くさい面があります。

(ヘルシーミストを使用しない運用方法も可能)

また、部屋が寒いせいか24h運転させても(基本的にほおって置くと微弱でしか動作しない為か)タンクの水が半分どころか三分の一しか減らなかったのでどの程度の効果があるか少し疑問があります。

オフィシャルサイトの方では効果についての説明はあるものの基本的な原理が書かれていない為、上記の状態が正常なのか自信が無いのですがおそらくタンクからの水分で湿っているフィルターへ風を当てることで加湿を行っているようなので低温の部屋ではあまり加湿が行われないものと思われます。

(低温下では湿度も低くなる為、制御が働いているのかもしれません)

ただし、導入前は夜に風邪の前兆があると翌朝には悪化していることが多かったのですが導入後は悪化することがなくなったため何らかの抗ウィルスの効果があったのかも知れません。

(空気清浄機による空気の攪拌が部屋全体の温度の均一化を促して床近くの気温を上げた為の可能性も大)

主目的の花粉の季節はこれからの為、効果を実感するのはまだ先だと思いますが「モーターの日立」というだけはあり、その動作音の静かさはかなりのものですのでSHARP、ダイキン、松下と併せて購入対象として検討してよいのではないでしょうか。


さらに詳しい情報はコチラ≫


この記事は2006/9/7に作成しました。


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